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相田みつを美術館 企画展

INFORMATION基本情報

日時 2022年9月30日(金)~2023年1月29日(日)
休館日 月曜日※10月10日(月・祝)、1月9日(月・祝)は開館(月曜開館による振替休日なし)、年末年始(12/29~1/1)
場所 相田みつを美術館 (丸の内3-5-1 東京国際フォーラム 地下1階)
アクセス

JR「有楽町駅」国際フォーラム口より徒歩3分
JR「東京駅」丸の内南口より徒歩5分
京葉線「東京駅」より徒歩2分 地下1階コンコースにて連絡(4番出口)
有楽町線「有楽町駅」より徒歩3分 地下1階コンコースにて連絡(D5出口)
日比谷線「日比谷駅」より徒歩5分(A2出口)
千代田線「二重橋前駅」より徒歩5分(B7出口)
丸ノ内線「銀座駅」より徒歩7分(C9出口)

入館料

一般・大学生1,000円/中・高校生800円/小学生300円(未就学児 無料)/70歳以上800円
※1月7日(土)~1月9日(月・祝)の期間、新成人の方は入館無料です。
※障がいのある方及び付き添い者1名は無料(手帳の提示)
※団体割引有り
※ミュージアムショップは入場無料

主催 相田みつを美術館
お問合せ先 相田みつを美術館 電話:03-6212-3200 (代表)
ホームページ

https://www.mitsuo.co.jp/

日めくりの世界
―みつをはなぜ日めくりを作ったのか?―

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人それぞれの…
毎日毎日キチンとめくる人。時折好きな言葉だけをめくる人。一番好きな言葉だけをずっと開いている人。みつを日めくりの使い方は様々です。
ただ、共通しているのは、皆さまがとても長く使ってくださっていることです。5年10年は当たり前で、「子どもの頃から毎日見ていて気がついたら20年?いや30年」という声もよく聞きます。
そんな日めくりはどうして生まれたのでしょうか?
みつをはどうして日めくりというカタチにこだわったのでしょうか?
日めくり特集である本展は、そのあたりの秘密に迫ります。みつをと言えば、まず日めくり。身近なわりには意外とご覧頂く機会の少ない原作も展示します。
この機会にぜひ“元祖日めくり”と呼ばれる、みつを日めくりの世界をお楽しみください。


~相田みつを美術館のご紹介~
書家・詩人として、自分の書、自分の言葉を探求し続けた相田みつを。その作品の数々を展示・紹介する「相田みつを美術館」です。「人生の2時間を過ごす場所」をコンセプトとして、作品に触れるだけでなく、じっくり心で味わう、美術館となっております。相田みつをが毎日散策した八幡山古墳群をイメージした館内に、作品を鑑賞した後の余韻にひたれるカフェを併設。ゆっくりと、くつろぎながら、「いのち」の語らいを体感できる場所となっております。

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