皇居・東京駅・日比谷 イベント 牧歌礼讃/楽園憧憬 アンドレ・ボーシャン + 藤田龍児

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東京ステーションギャラリー 企画展

INFORMATION基本情報

日時 〜 
※会期中一部展示替えがあります
前期 4月16日~5月29日
後期 5月31日~7月10日
10:00〜18:00 (最終入場時間 17:30)
※金曜日は、20:00まで(最終入場時間 19:30)
※入館は閉館30分前まで
※新型コロナウイルス感染拡大防止のため開催内容が変更になる場合があります。
休館日 月曜日 ※ただし5月2日、7月4日は開館
場所 東京ステーションギャラリー(東京都千代田区丸の内1-9-1)
アクセス JR東京駅 丸の内北口 改札前
観覧料
チケット購入
一般 1,300円
高校・大学生 1,100円
中学生以下 無料
※障がい者手帳等持参の方は100円引き(介添者1名は無料)
※最新情報・チケット購入方法は、東京ステーションギャラリーの公式サイトでご確認ください
主催 東京ステーションギャラリー(公益財団法人東日本鉄道文化財団)
お問合せ先 TEL:03-3212-2485
公式ウェブサイト https://www.ejrcf.or.jp/gallery/

じわじわ効きます、しみじみ沁みます。

牧歌礼讃/楽園憧憬 アンドレ・ボーシャン+藤田龍児 

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アンドレ・ボーシャン《川辺の花瓶の花》1946年 個人蔵(ギャルリーためなが協力)

アンドレ・ボーシャン(1873-1958)と藤田龍児(1928-2002)は、ヨーロッパと日本、20世紀前半と後半、というように活躍した地域も時代も異なりますが、共に牧歌的で楽園のような風景を、自然への愛情を込めて描き出しました。人と自然が調和して暮らす世界への憧憬に満ちた彼らの作品は、色や形を愛で、描かれた世界に浸るという、絵を見ることの喜びを思い起こさせてくれます。両者の代表作を含む計116点を展示します。

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藤田龍児《デッカイ家》1986年 星野画廊蔵

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