皇居・東京駅・日比谷 イベント テート美術館所蔵 コンスタブル展

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INFORMATION基本情報

4月25日より当面の間全館臨時休館としておりましたが、休館を継続することに伴い、「テート美術館所蔵 コンスタブル展」(会期5月30日まで)を閉幕することにいたしました。(2021年5月26日)

日時 2021年2月20日(土)~5月30日(日)
10:00~18:00
※入館は閉館30分前まで
※祝日を除く金曜と会期最終週平日、第2水曜日は21:00まで
※会期変更の場合あり
休館日 月曜日(祝日、会期最終週、2/22、3/29、4/26は開館)
場所 三菱一号館美術館(東京都千代田区丸の内2-6-2)
アクセス JR「東京」駅(丸の内南口)徒歩5分
JR「有楽町」駅(国際フォーラム口)徒歩6分
東京メトロ千代田線「二重橋前」駅(1番出口)徒歩3分
東京メトロ有楽町線「有楽町」駅(D3/D5出口)徒歩6分
東京メトロ丸ノ内線「東京」駅(地下道直結)徒歩6分
都営三田線「日比谷」駅(B7出口) 徒歩3分
ホームページ https://mimt.jp/constable/
※日時指定券優先
主催 三菱一号館美術館、テート美術館、朝日新聞社
後援 ブリティッシュ・カウンシル
協賛 DNP大日本印刷
協力 日本航空
お問合せ先 TEL:050-5541-8600 (ハローダイヤル)

テート美術館所蔵
コンスタブル展

風景画家ジョン・コンスタブルの大回顧展

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ジョン・コンスタブル《フラットフォードの製粉所(航行可能な川の情景)》1816 -17年、油彩/カンヴァス、101.6×127.0cm、テート美術館蔵 ©Tate

19世紀イギリスの画家ジョン・コンスタブルは1歳年長のJ.M.W.ターナーとともに自国の風景画を刷新、評価を引き上げたことで知られています。2人の作風は対照的で、ターナーは各地を旅して国内外の膨大な数の景観を描き、コンスタブルは自身の生活や家庭環境と密接に結びつく場所を描きました。

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ジョン・コンスタブル《ブライトン近郊の風車》1824年、油彩/カンヴァス、20.3×25.1cm、テート美術館蔵 ©Tate

日本では35年ぶりの回顧展「テート美術館所蔵 コンスタブル展」では、世界有数の良質なコンスタブルの作品群を収蔵するイギリス・テート美術館及び国内で所蔵される全85点の作品からコンスタブルが到達したみずみずしい風景画の世界が紹介されます。

1832年のロイヤル・アカデミーでの展示を再現

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    J.M.W.ターナー《ヘレヴーツリュイスから出航するユトレヒトシティ64号》1832年、油彩/カンヴァス、91.4×122.0cm、東京富士美術館蔵 ©東京富士美術館イメージアーカイブ/DNPartcom

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    ジョン・コンスタブル《ウォータールー橋の開通式(ホワイトホールの階段、1817年6月18日)》1832年発表、油彩/カンヴァス、130.8×218.0cm、テート美術館 ©Tate

1832年のロイヤル・アカデミー夏季展に出品されたコンスタブル、ターナーの両作品が揃うのは日本では初めて。ライバルである2人の作品が並べられ当時のロイヤル・アカデミーが再現されます。

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