皇居・東京駅・日比谷 イベント 【会期変更】狩野派―画壇を制した眼と手

【終了しました。】

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(2月28日追記)
新型コロナウイルスの状況を鑑み、会期終了を3月22日(日)から3月1日(日)に変更いたしました。

イベント開催期間

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INFORMATION基本情報

日時 2020年2月11日(火・祝)~3月1日(日)  
10:00~17:00 (入館は16:30まで)
毎週金曜日は19:00まで(入館は18:30まで)
休館日 毎週月曜日(ただし2月24日は開館)
会場 出光美術館
(東京都千代田区丸の内3-1-1 帝劇ビル9階 出光専用エレベーター9階)
アクセス JR「有楽町駅」国際フォーラム口・徒歩5分
有楽町線「有楽町駅」、三田線「日比谷駅」B3出口・徒歩3分
日比谷線、千代田線「日比谷駅」
有楽町線方面 地下連絡通路経由 B3出口・徒歩3分
入館料 一般1,000円/高・大生700円 (団体20名以上 各200円引) 、中学生以下無料 (ただし保護者の同伴が必要です)
※障害者手帳をお持ちの方は200円引、その介護者1名は無料です
主催 出光美術館、日本経済新聞社
お問合せ先 ハローダイヤル (展覧会案内) TEL:03-5777-8600
ホームページ http://idemitsu-museum.or.jp/

狩野派 ―画壇を制した眼と手
Kanō School -The Eyes and Hands that Controoled the Painting World

 



源氏物語 賢木・澪標図屏風(右隻) 狩野探幽 寛文9年(1699) 出光美術館

ときに豪奢で、ときに瀟洒――。注文者や時代の求めに応じて多彩な画風を操り、室町時代から江戸時代の画壇において常に中心的な役割を担ってきたのが、狩野派の画家たちです。過去の絵画表現を広く学ぶなかで、彼らは権威ある実作者として絵筆をふるうだけでなく、和漢の絵画史に精通した指揮者の顔を持ち合わせることになりました。
本展では、狩野派が手掛けた端正な作品の数々とともに、彼らがじかに接した古今の絵画をあわせて展示し、その活躍を支えた目と手に迫ります。

 

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    叭々鳥・小禽図屏風(右隻) 狩野探幽 江戸時代 出光美術館

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    桜・桃・海棠図屏風 伝 狩野長信 江戸時代
    出光美術館

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